ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?一覧

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?を読んだ感想

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?感想その1

気弱そうな弟のあそこは誰よりも大きいことに気がついた姉が、面白がって友だちを呼び、弟のあそこをお披露目するという、「ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?」は、タイトル通りにマジでデカイいちもつをギャルの姉にもてあそばれてしまうストーリーとなっています。
ギャルの友だちはもちろんギャルで、実際に誰よりも大きなものを持つ弟のことを興味津々で観察するのはユニークすぎて、ここからエロ展開に発展するのかと疑問さえも浮かぶほど、珍しい動物を見ているかのように可愛らしいギャルたちにあそこを物珍しそうに見られ、恥ずかしそうにしている弟のあそこをもっと大きくしたいと、ギャルたちが刺激し始め、段々とエロい展開に進んでいくことに、ワクワクした気持ちになります。
弟の立場は男にとっては憧れのシチュエーションで、ちょっと悪そうなギャルたちに怯えながらも、始めは好奇心の顔だったギャルたちが自分のなかに入れてみたいと、女の顔になっていくのは見事だと思います。弟がギャルたちに何かをしているわけではなくてはなく、ただ大きな陰部があるだけで、女たちを興奮に導けるほど大きなあそこを持っている、童貞の幼い顔のギャップにドキドキさせられます。

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?感想その2

あそこの大きさが規格外の大きさであることから、さまざまな悩みを抱えている弟のあそこの異様な大きさに気がついて、女友達を呼んでその大きなあそこをお披露目するという、からかっていた姉とギャル系の友だちと純粋っぽい友だちが興味津々であそこを観察し、女性に見られて無意識に大きくなるビッグなあそこを面白がり、エロいいたずらをして、更にからかっていき、ビンビンになったあそこを、ビッチな友だちが先っぽだけ入れると、からかっているのか、本当は入れたくて溜まらないのか分からないように行動がエスカレートしていく演出にドキドキさせられます。
ビッチな友だちが先っぽだけで終わらせるわけがなく、姉が入れるなと本気で止めているのにも関わらず、大きなあそこを体感したくて腰を下ろしてあそこを堪能してしまう、実際にヤっているのは二人だけなのに、4Pをしているようにも思えて、ドキドキです。姉に抜けと言われて仕方なく抜こうとすると、からかわれていた弟が逃がさないと言わんばかりに下から突き上げるシーンはこちらまでドクンと感じてしまうほど、大きなものを突き上げられて快楽と衝撃を受ける姿がいやらしすぎます。「もう我慢できない」と童貞でやり方も知らないのに必死に腰を振り、抜けと言われても「大きすぎて1回射精しないと抜けない」と中だしを受け入れるシーンは息をのむほどのエロさです。