2018年12月一覧

カラミざかりを読んだ感想

カラミざかり感想その1

高校のクラスメイトに好意を寄せ、そのクラスメイトがAV女優に似ていると言われ、こっそりとその動画を見ながら抜く。健全な高校男子なら当たり前の行動だと思います。好きな人がやっているのを盗み見しているような気分になり、思いっきり抜くことができ、その憧れの人と一緒に友だちのオナホを見に行くことになったら、高校生の男女が密室でオナホを見せられて平然でいられる訳もなく、自然の成り行きのようにセックスに展開していくナチュラルさがとても魅力的で女性受けの良さそうなエロ漫画だと思います。
嘘臭い激しさなどもなく、手探りのフェラ、手探りの挿入はリアルなエロさが感じられました。しかし、主人公の近くで憧れの女子が自分の友だちにやられてしまうのを見るのは、相当なショックだったのではないかと、エロさ以上に切なさも感じさせられました。似ているAV女優が男優に抱かれるのを見て抜いていたのに、今度は違うクラスメイトにフェラをしてもらいながら、本物の憧れの人が処女を失う瞬間に立ち会い、ショックなはずなのに体は敏感に反応し、憧れの人のセックスを見ながらフェラをしてもらい抜くというのは切なさとエロさがとても上手く融合していて、ドキドキがしばらく止まりませんでした。

カラミざかり感想その2

高校生のセックスってこんな感じなのだろうなと思ってしまうほどリアルなセックスシーンが見られました。エロいおもちゃを見に集まった、エロに興味津々な健全な男女。その健全な高校生の男女がセックスを彷彿とさせる道具を目の前にしたら、理性など飛んでいくに決まっています。高校生のセックスというのは、愛だの恋だとではなく、欲を満たすためのものでしかないのかもしれないと思ってしまうほど、ナチュラルにセックスに流れ込む姿がいやらしくてたまりませんでした。
一人とのセックスにさが終わると違う女を抱くというバカな不利をしながらも実は得な役割をしている主人公の友人が、主人公が好意を寄せている女子にまで手を出したときにはおいおいと突っ込みたくもなりました。
そばで抱かれる好きな人を黙ってみているしかなく、自身も他の女性にフェラをしてもらっているという、寝とりやスワッピングを思い出させるようなセックスシーンは親友がひどいと思いながらも、ついつい興奮してしまいました。こんなセックスをもしかすると高校生は日常的にやっているのかもしれないと、ついつい良からぬ妄想もしてしまうほど、この漫画に描かれているセックスシーンはリアルでした。


淫欲の棲家を読んだ感想

淫欲の棲家感想その1

人妻はエロいと、「淫欲の棲家」を読んでますます思ってしまうこと間違いありません。出張中でなかなか帰ってこない旦那の兄はニートでだらしなく、弟がいないときを狙って自宅に押し掛けるという卑劣な男。しかも、ドがつくほどの変態で、洗濯前の下着を匂ってシコシコ、寝たふりをして十代の姪のはだかを盗み見る、下半身で生きているような男であり、そのような旦那の兄のことを人妻も姪の二人も嫌っているのですが、リビングで勃起したものを出して寝ている義理の兄の姿を見て、「大きい。こんなのを入れたら」と想像している姿は、義理の兄同様にイヤらしい人妻の顔で、ヤりたくて仕方ないのが見え見えです。
嫌いなはずの義理の兄の勃起している物を見て、あそこがうずいたのかバイブを取り出してスイッチを入れるシーンだけでもイヤらしく、そのバイブをそっと自分の中に入れるシーンはリアルです。自慰行為は適当に描かれがちですが、「淫欲の棲家」は人妻の自慰行為に至るまでの経緯とあそこに入れて気持ち良いところを探すような仕草などがあまりに丁寧に、しかもリアルに描かれていますので、人妻の自慰行為シーンだけて興奮ものです。やはり人妻はエロかったと実感できるはずです。

淫欲の棲家感想その2

旦那が出張で不在の家を守る人妻とその不在を利用して近づくに義理の兄が思わぬ形で人妻と関係を持ち、ますます義理の兄の良いようにされていく予感さえも感じます。
エロくてだらしない義理の兄はエロいことばかり想像をしていて、姪である娘たちの裸を見ようと寝たふりをしたりする始末で、本当にどうしようもないのですが、人妻は旦那がいない寂しさを義理の兄に埋めてもらったことを後悔しつつも、夫のものよりも大きくて激しく突き上げるセックスが忘れられずにいるという、義理の兄の寝とりにはよくありがちな設定ではありますが、その魔の手が義理の妹だけではなく、若々しい娘たちにまで行きそうで、ハラハラさせられます。
一度のセックスでグチョグチョに犯し、念願の弟の嫁とのセックスを実現させてもまだエロい下半身のうずきが止まらずに、母と娘に手を出そうと企む姿も恐ろしいのですが、早く娘にも手を出して欲しいとさえ願ってしまいました。また、旦那も旦那で実は浮気をしているようなので、人妻の一時の浮気に関してもあまり背徳感もなく、 最初のセックスだけでもいちゃラブのようなセックスを楽しませてもらえました。正常位で体を密着させてのセックスはエロいです。


人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~を読んだ感想

人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~感想その1

「人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~」は、エロ漫画なのにヒロインである女がとてつもないブスという設定がたまりません。始めはタイトルの顔40点に満たされていないのではないかと思うほど、10点級のブスで、合コンにこれが来られたらそそくさと帰るレベルなのですが、主人公の男はブスだと思いながらも流れでホテルに誘い込み、そのブスの処女を奪い、彼女面されていくのですが、男もだんだんとその女の体の虜になっていく感じがとても丁寧に描かれています。
始めは感度よくないか?くらいの感想だったものの、こちらの要求にはすべて応えてくれる、呼んだら来てもらえる便利な娼婦のようで、娼婦のようにNGもないのでやりたいプレイを遠慮することなくやれるという、正にセックスの虜にしていき、人をダメにしていく隠れ小悪魔な感じがします。
自分からエッチなプレイがしたいとおねだりをするのではなく、男が要求することに恥ずかしそうに応える感じがリアルなエロの世界に導いてくれて、体の感度とあえぎ声、更にはムチットしていてお腹も出ているリアリティーある体型などは、実は男性が一番求める理想的なエロい体ではないでしょうか。

人をダメにするちょいブス~顔40点、身体120点の彼女~感想その2

合コンで出会ったブスだけど巨乳の女とラブホに行くことになった主人公は処女なのに感度抜群で喘ぎまくり、エロい顔で中出しまで許してくれる女と付き合うことになるというのは、よくあるバターンではないではないでしょうか。巨乳に惹かれて顔は激ブスなのに、性欲を満たすためにセックスをする。性欲を満たすための道具として付き合っていくことになった相手と一緒に歩くと、笑われてしまうほどのブスと、酔っていたとは言え、よくセックス出来たなと思います。
しかし、その第一歩のセックスのおかげで、彼は最高の体を手に入れることが出来たのです。一緒にいて笑われるような女は嫌だと、別れを決意しているものの部屋に行ったらセックスを始めてしまい、男の形にされていない、キツキツのあそこで主人公のものを食いちぎるように締め付けて最高の射精に導いてくれる。そんな女から離れようとする男はいないのではないでしょうか。結局別れることが出来ず、セックス三昧の日々になってしまい、キッチンで料理をしていてもセックスをねだり、ちょいブスもそれを受け入れる。お掃除フェラも、ゴクンもしてあげるまるで理想の娼婦のようなちょいブスが読み進めていくとかわいく見えるから不思議です。


ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?を読んだ感想

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?感想その1

気弱そうな弟のあそこは誰よりも大きいことに気がついた姉が、面白がって友だちを呼び、弟のあそこをお披露目するという、「ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?」は、タイトル通りにマジでデカイいちもつをギャルの姉にもてあそばれてしまうストーリーとなっています。
ギャルの友だちはもちろんギャルで、実際に誰よりも大きなものを持つ弟のことを興味津々で観察するのはユニークすぎて、ここからエロ展開に発展するのかと疑問さえも浮かぶほど、珍しい動物を見ているかのように可愛らしいギャルたちにあそこを物珍しそうに見られ、恥ずかしそうにしている弟のあそこをもっと大きくしたいと、ギャルたちが刺激し始め、段々とエロい展開に進んでいくことに、ワクワクした気持ちになります。
弟の立場は男にとっては憧れのシチュエーションで、ちょっと悪そうなギャルたちに怯えながらも、始めは好奇心の顔だったギャルたちが自分のなかに入れてみたいと、女の顔になっていくのは見事だと思います。弟がギャルたちに何かをしているわけではなくてはなく、ただ大きな陰部があるだけで、女たちを興奮に導けるほど大きなあそこを持っている、童貞の幼い顔のギャップにドキドキさせられます。

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?感想その2

あそこの大きさが規格外の大きさであることから、さまざまな悩みを抱えている弟のあそこの異様な大きさに気がついて、女友達を呼んでその大きなあそこをお披露目するという、からかっていた姉とギャル系の友だちと純粋っぽい友だちが興味津々であそこを観察し、女性に見られて無意識に大きくなるビッグなあそこを面白がり、エロいいたずらをして、更にからかっていき、ビンビンになったあそこを、ビッチな友だちが先っぽだけ入れると、からかっているのか、本当は入れたくて溜まらないのか分からないように行動がエスカレートしていく演出にドキドキさせられます。
ビッチな友だちが先っぽだけで終わらせるわけがなく、姉が入れるなと本気で止めているのにも関わらず、大きなあそこを体感したくて腰を下ろしてあそこを堪能してしまう、実際にヤっているのは二人だけなのに、4Pをしているようにも思えて、ドキドキです。姉に抜けと言われて仕方なく抜こうとすると、からかわれていた弟が逃がさないと言わんばかりに下から突き上げるシーンはこちらまでドクンと感じてしまうほど、大きなものを突き上げられて快楽と衝撃を受ける姿がいやらしすぎます。「もう我慢できない」と童貞でやり方も知らないのに必死に腰を振り、抜けと言われても「大きすぎて1回射精しないと抜けない」と中だしを受け入れるシーンは息をのむほどのエロさです。


美少女捕獲して性教育を読んだ感想

美少女捕獲して性教育を読んだ感想その1

『美少女を捕獲して性教育』を読んでを読んでみて、まず人見知りのあみちゃんがめちゃめちゃ可愛いなと思いました。こんな人見知りで喋れないけどめちゃめちゃ可愛い子がいたら守ってあげたくなってしまいます。また男を本物の男に変えてしまうような、自分のものにしたくなってしまうようなそんな美少女だと思います。個人的にはセーラー服やスカートの長さなんかもすごく好みでたまらないです。またあみちゃんが少しエッチな本を読んでいるのをみて、静かな女の子ほどエロい一面を持っていそうな男性にとってはたまらないシーンがたくさん盛り込まれていてすごく読み応えを感じました。
この漫画のもう一つの見所はやはりあみちゃんの制服を脱がされていくようなシーンですよね。制服が乱れているシーンやこんな可愛い子がそうなってしまうのかという展開はたまらなく好きなのでぜひみたことない人は見てほしいと思います。
まきちゃんの半ば強引なデート計画で始まった物語ですが登場したのはやばすぎる男でした。わたしはまきちゃんのことを絶対許さないです。女の裏切りは見苦しいと思ったんですが漫画の中の世界であみちゃんの乱れるシーンが見られるのであればそれはそれでありがたいですね。
また、絵のタッチがすごく好きでした。繊細でどこか見ていてリラックスできるようなそんなタッチでした。

美少女捕獲して性教育を読んだ感想その2

表紙を見た感じ、タイトルにはあまり惹かれませんが、絵が綺麗だったのでなんとなく読もうという気持ちになりました。
主人公の女の子のキャラクターが、見た目も中身もとても可愛らしく描かれていました。男の人が嫌いなわけではないのにいざ目の前にして話すとなると緊張して、顔が赤くなり言葉もしどろもどろになり、ついには黙ってしまう主人公が、まだ見ぬ遊び相手の男の人のことを考えているとついエッチな方向に妄想が広がっていってしまう様子がほんとうにこういう女の子がいおそうだな、リアルだな、と感じさせました。
友達に紹介してもらった男の人と遊ぶという話の流れがとても自然で、スムーズに話が入ってきました。それに、ネットで出会った異性であるという所が、これから起こることの伏線になっていて、主人公が待ち合わせ場所でその男の人と会うときに太ったおじさんのような容姿の男の人が大きな白い車でやってきて、予想通りだなと思いました。
男の人に車に乗るように指示された主人公が抵抗する素振りを見せると、男の人が主人公の背中にカッターナイフを突きつけて車に無理やり乗せようとする様子を見て、主人公の女の子の気持ちになって背筋が凍りつきました。


夫は獄中、一方妻は…~大家の息子に寝取られた人妻~を読んだ感想

夫は獄中、一方妻は…~大家の息子に寝取られた人妻~を読んだ感想その1

とにかく、主人公の女性が巨乳でエロくて最高でした。この漫画の絵を見ているだけで自然と興奮してしまいます。
さらには、何と言ってもこのストーリー展開が最高です。夫が多額の借金を作り、自分の会社を倒産させた上に牢獄に入ったと共に、お金を何とか工面する為に、妻である主人公が、大家からお金を貰う代わりに、自分の体を捧げるというのは、とても興奮するストーリー展開です。
また、この主人公の女性だけでなく、アパートの他の部屋に住む、タイ人の女性も、お金の為に体を捧げていて、この大家のいいなりとなっています。
この大家は、とにかくお金さえあれば全て自分の望みが叶うと思っていて、何もかも自分の思い通りにしようと行動するのを見ていて、とても腹が立つのですが、その厚かましい行動と共に、エロい行動は、読んでいて、こちらも興奮させてもらえます。
あの手この手で、様々な女性を自分の手中におさめる大家の行動は、決して感心できるものではないのですが、エロ本として読むにあたっては、とても面白い漫画であり、興奮出来る漫画です。
獄中にいる夫の苦悩もとてもリアルに表現されていて、夫の立場に立つと辛いですが、大家の立場に立つと、これ程最高の状況はない漫画です。

夫は獄中、一方妻は…~大家の息子に寝取られた人妻~を読んだ感想その2

『夫は獄中、一方夫は・・・大家の息子に寝取られた美人妻』を読んで思ったことは、こんな性格がひん曲がってそうな顔をした親の権力を頼りに生きている奴いたなと思いました。悪いことをしてしまったら親が助けてくれると思ってるようなお金持ちの息子を再現していてすごくリアルだなと思いました。こういうタチの悪い金持ちおぼっちゃまは現実にいたらすごく嫌いなのですが、アニメの中で彼の素性を知りながら見れるのはすごく面白いと思いました。
またこの漫画を読んでさらに思ったことはやっぱりお金を持つものが上に立ちお金のないものは上には立てないということです。夫が獄中で仕事なんてまともにできないような状況の奥さんと何もしなくてもお金が入ってくるアパート経営者の息子ですから、言いなりになってしまっても仕方がありませんね。
見所はやっぱり大家の息子と奥様の関係性だと思います。家で行為を行なっている以上いつかやってくる自分の息子にバレてしまう日を奥様はどうやって乗り切っていくのか。その修羅場なんかもこの漫画の一つの見所ではないのかなと思います。いつバレるかわからないというスリルが余計にたまらなくて仕方がありませんでした。ハラハラドキドキする展開に注目してみてほしいと思いました。


美人面犬の飼い方を読んだ感想

美人面犬の飼い方を読んだ感想その1

人面犬でミックス犬のアンナと主人公の僕で繰り広げられる物語。ミックス犬のアンナと主人公の僕は幼い頃からずっと一緒に育ってきたがある日そのアンナのことを性的なみてしまう主人公の僕がいました。犬だけど人間と同じような女性的な体の部分があり、アンナで欲求を満たしてしまうという物語です。
この『美人面犬』を見て思ったのは『この美人面犬のアンナちゃんはものすごく抱き心地が良さそうだな』と思ってしまいました。サイズ感はちっさいですが可愛いワンちゃんで顔も女性的な体の部分もあったらエロい目で見てしまってもしょうがないんではないかなと思ってしまいました。また美人面犬はどのようにして生まれたのか。犬と人間のハーフなのかという部分も非常に気になります。
見所はアンナちゃんの発情期です。アンナは発情期になるとものすごくすけべな女の子に変わってしまうんです。こんな可愛いアンナちゃんがどすけべに変わったら男としてはたまらないと思います。美人面犬は犬なのである意味お手やおすわりのような感覚で主人公の僕の性欲を満たして行っているのか。それか自分もその性欲を満たしていることをわかっていてやっているのかが見所の一つではないのかなと私は思いました。

美人面犬の飼い方を読んだ感想その2

スマホ漫画「美人面犬の飼い方」の表紙絵を見た時は、「パロディか、ホラーかな」と思いました。顔は可愛いのに、体は犬なんて、今どき「こりゃないだろ」と思ってしまうほどなのですが、読んでいるとこの世界観に引きずり込まれてしまい、気が付けば全部読み終わっていました。世の中には人面犬好きという人もいるかもしれないので、なんとも言えませんが、人面犬好きなら絶対に読むべき漫画だと思います。

この漫画の主人公である美人面犬の「アンナ」。小型犬で、ご近所でも美人面犬として評判です。世話焼きなアンナは、姉のように接してくれるのですが、弟のエッチな要求にも強く否定せず、受け入れていきます。

わたしが一番気に入ったところとしては「発情期を迎えたアンナが、交尾を積極的に行っていくところ」です。一言だけ言わせてもらえば、受精シーンが物足りない感じがしましたし、妊娠から出産まで描いてくれたら、もっといい漫画になっていたと感じました。

そうなったらエロ漫画ではなくなるので、作者がしなかったのかもしれませんが、もっと感情移入しやすくなっていたと思います。「美人面犬の飼い方」の今回は小型犬でしたが、次の回は、中型犬もしくは大型犬でやってみたら面白いと感じました。


事故物件×留学生~四畳半の不可思議な情事~を読んだ感想

事故物件×留学生~四畳半の不可思議な情事~感想その1

事故物件ということを知りながらも、家賃が安いという理由で引っ越してしまったブロンドの女性がどのような恐怖に襲われてしまうのかと思っていると、怪しく汗ばみながら喘ぐような姿というのは見ていて恐怖というよりも、イヤらしく、オヤオヤこの展開はと思っていると、やはり期待通りの展開になっていき、見えない何かがブロンド女性が寝ている時に、身体をまさぐっているのだということがわかったとき、どのような霊が住んでいるのかと突っ込みたくなりました。しかし、かなりのテクニシャンのようで、ブロンドの女性が妖しく悶えるような姿を見るだけで、見えないゴーストのテクニックが如何に素晴らしいのかを女性の悶え方だけで感じ取られせるという、透明人間ものとは違うエロの見せ方がたまりません。ゴーストで姿が見えないので、どのような相手が襲っているのか好きにイメージが出来るのも、たまりません。突然下着を下ろされてしまったり、いきなり突っ込まれてしまったりと、見えない相手だからこそ突然始まるエロティックなハプニングが起こることを常に期待しながら読むページを進めてしまいます。恐怖もありながらもエロさが勝るというのは究極のエロさです。

事故物件×留学生~四畳半の不可思議な情事~感想その2

主人公のブロンド美女サーニャがちょっとあどけない感じなのがリアリティーがあり、コテコテのアメリカ美女というよりもこちらの方がそそります。家のなかにいるときにはいつゴーストに身体を触られてしまうかわからない、トイレでもお風呂でも料理中でも寝ているときでさえ、いつ襲われるのかわからないというような状態のなかで、怯えているというよりもちょっと楽しみにしているような演出は最高です。始めは寝ているときに音と汗ばむ主人公が悶えている姿で、どうなっているのか分からないのですが、何となく触られているのだろうというような状態がイメージでき、徐々にゴーストの行動が激しくなっていくシーンはドキドキさせられ、次はどこで襲うのかと目が離せませんでした。
料理をしている時にでも、突然下着を下ろして突っ込まれてしまう姿を見て、痛くないのかなというような疑問はありましたが、立ったままで有無を言わさずに突かれまくってしまい、もがき、あえぎ、感じてよがるブロンド女性がセクシーであり、抵抗したり怖がるどころか感じていかされまくっているような風景に、まるでゲームのように突然襲われてしまうことに悩んではいるようではありながらも、始まると楽しんでいるように喘ぐ姿がたまりません。


姉はヤンママ授乳中in実家(熱海編)を読んだ感想

姉はヤンママ授乳中in実家(熱海編)感想その1

「チンジャオ娘。」さんの大人気作「姉はヤンママ授乳中in実家」にまさかの続編、「in熱海編」が登場!
パラレルストーリーではなくて、in実家で姉と肉体関係を持ったお話の後日談という正真正銘の続編でした。
相変わらず姉の旦那や子供達にバレやしないかとヒヤヒヤするようなシチュエーションで二人の禁断エッチが描かれていきます。
今回の見所は「夏の熱海旅行中に」という事で、海での水着エッチや旅館での浴衣エッチなど、非日常的なシチュエーションと衣装での絡みが描かれるところでしょうか。
前作に引き続きフルカラー漫画になっており、それがそうした場所や衣装を次々と変える展開ともマッチしていて、場面が変わるたびにいちいち興奮させられてしまいます。
細かいところでは姉の髪形もシチュエーション毎に変わっていたりするので、色々な姿の彼女を堪能する事が出来ますね。
一つ一つのシーンにかなりのボリュームがあるので、好きな人なら何度も楽しめるようなお買い得な作品になっていると思います。
姉と弟のどちらも全然自重する様子がないので、これはもしかすると今後3作目が作られる可能性があるかも?
とてもエッチでオススメできる漫画なので前作を読んだ人はもちろんのこと、前作を読んだ事が無い人も二作まとめて購入して楽しんでほしいですね。
そしてできれば更なる続編の発売も期待したいシリーズです。

姉はヤンママ授乳中in実家(熱海編)感想その2

「チンジャオ娘。」さんの大人気作「姉はヤンママ授乳中in実家」にまさかの続編、「in熱海編」が登場!
パラレルストーリーではなくて、in実家で姉と肉体関係を持ったお話の後日談という正真正銘の続編でした。
相変わらず姉の旦那や子供達にバレやしないかとヒヤヒヤするようなシチュエーションで二人の禁断エッチが描かれていきます。
今回の見所は「夏の熱海旅行中に」という事で、海での水着エッチや旅館での浴衣エッチなど、非日常的なシチュエーションと衣装での絡みが描かれるところでしょうか。
前作に引き続きフルカラー漫画になっており、それがそうした場所や衣装を次々と変える展開ともマッチしていて、場面が変わるたびにいちいち興奮させられてしまいます。
細かいところでは姉の髪形もシチュエーション毎に変わっていたりするので、色々な姿の彼女を堪能する事が出来ますね。
一つ一つのシーンにかなりのボリュームがあるので、好きな人なら何度も楽しめるようなお買い得な作品になっていると思います。
姉と弟のどちらも全然自重する様子がないので、これはもしかすると今後3作目が作られる可能性があるかも?
とてもエッチでオススメできる漫画なので前作を読んだ人はもちろんのこと、前作を読んだ事が無い人も二作まとめて購入して楽しんでほしいですね。
そしてできれば更なる続編の発売も期待したいシリーズです。

姉はヤンママ授乳中in実家(熱海編)感想その3

絵がキレイおっぱいがキレイそして、ヤンママのお姉ちゃんがキレイな作品です。
人妻という妖艶な響きは感じさせない、あっけらかんとした明るい性格のヤンママことお姉ちゃんは弟に対してあまりにもノーガード。年頃の男の子にその爆乳はきつい!いや、年頃の男の子でなくともキツイ!
子作り経験豊富な人妻から繰り出されるエッチな恵体が男の子だけでなく読者の我々の体もガクガクいわせるような作品になっています。
そして、家族という立場をいいことに熱海まで、夫がいてもなんのその、縦横無尽に繰り広げられるそのエッチな描写は作者の…いや読者も含めた男性諸君全員の妄想爆発!
そしてなにより弟の性欲を受け止めてくれる姉ちゃんの母性が男の甘えごころを絶妙な加減でくすぐります。
お姉ちゃん…お姉ちゃん…お姉ちゃーーーーん!!なんで私にはお姉ちゃんがいないんだろう。私の性欲は…この本に受け止めてもらうしかない!
めくるめく妄想が広がっていくこのヤンママ本。従来のエッチコミックスとは一線を画す出来となっており非常に危険です。試し読みが試し読みでは終わらない。ページをめくる手が止まらなくなってしまう。官能の世界を堪能できる、そんな内容となっております。